地方の田舎から出てきて超絶ダサかった私が、会って1ヶ月で清楚なリア充女子大生を彼女にした究極の理論的モテメンズファッション

地方の田舎から出てきてかなりダサかった自分が、どんな方法でオシャレになったのか。徹底的な洋服の分析と女性100人のアンケートで明らかになった結果があります。誰にでも理解でき、即実行でモテることが約束された、ほとんどの人が知らない、感覚ではなく考えて構築するファッションブログ。

あなたのファッション変わります

んにちは。
ファッション革命家
ジェームズです。


おしゃれになって
女の子に困らないくらい
モテたい・・
。」

そして


かわいい
彼女を横に連れて
歩きたい
。」


でも、


「おしゃれになりたいのに
おしゃれになるにはどうすれば
いいのか全くわからない・・。


これを読んであなたは
どきりとしませんでしたか?



実はこれは


当時大学1年生の私でした

高校時代控えめに
学生生活を過ごした私は、
彼女いない歴=年齢
更新し続けていました。


大学に行ったら
女の子にモテたい
一心でファッションを
勉強していました。


「おしゃれになって
高校時代の自分と決別し、
毎日楽しくリア充
生活を送りたい
。」


しかし、進むべき方向が
分からず、自分の感性に従い
服を買い続けることしか
出来ませんでした。


そして、時が経ち
大学に入学しても
まだ私はダサいままでした


周りのおしゃれな男が
かわいい女の子たちと話して
いるのをただ羨ましく
見ているだけでした。


このままでは大学生活を
棒に降ってしまうと思い、
何かおしゃれになる方法はと
必死で探しました。


「そうだ!雑誌を読んでみよう!」


ダサくても自分なりに
いくらか服を買っているし、
今の自分なら、読んで
実践できるはずと考えました。


雑誌を読んで、


「こういうのが
おしゃれなのか!」


と分かったかのように
思いました。


しかし実際洋服を
合わせてみても、
全然かっこよくなって
いませんでした


いつもと変わらない
ダサい自分のままでした。


ファッションセンスが
ない奴はどうすることも
出来ないものなんだと
思った瞬間でした。


お金も時間も浪費して
残ったのはダサい
洋服だけ・・・


この目の前の現実に、
もうおしゃれになるのを
諦めかけていたとき
転機が訪れたのです。

友達から派生して、

A君という
洋服を完璧に
着こなしている
友達が出来ました。


私はこれを最後の
チャンスと思い、

藁にもすがる気持ちで、
A君におしゃれになる方法
を聞きました。


これで自分の期待する情報が
得られなければ、
これでおしゃれになるのを
あきらめようと考えていました。


しかし、A君の話した内容は
良い意味で期待を裏切る
結果となりました。


その内容とは


ファッションを論理的に
説明したものでした。


私にとって
その情報は目からうろこで
スポンジのように
吸収していきました。


そしてすぐさま
洋服を買いに行き、
鏡の前の自分を見てみると、


誰?


と一瞬思ってしまうほど
以前の自分の面影などない
姿がそこにはありました。


そのことに感動し、
教えてくれたA君に
感謝の意を伝えました。


するとA君も
自分のことのように
喜んでくれました。


これをきっかけとして


私はさらに、
ファッションを論理的に
理解を進め、どんどん
おしゃれになりました。


それに応じて周囲から

「最近どうしたの?
おしゃれになったね!

かっこよくなった!

など以前の自分では
絶対にもらうことのなかった
言葉をかけていただき
叫びたいくらい嬉しかったです。


快進撃はこれにとどまらず、
彼女いない歴=年齢だった私が
目のくりっとした
可愛い彼女が出来ました


まさに自分の人生の
絶頂期が来たかのような
気持ちでした。


私的には
A君と知り合えたことが
奇跡だったと思います。


彼には感謝しても
しきれません。


彼の論理は、
イメージをなんとなく
ふわっと伝えた
ファッション指南ではなく、


視覚効果を用いた
心理学などに裏付けされる
本当のおしゃれになれる
方法でした


そしてさらに
自分なりに勉強し、
ブラッシュアップして
自分の中に落とし込みました。


この理論は他の人にも
応用できるのだろうかと
考えていたとき、


ちょうど
おしゃれになれず悩んでいた
後輩にこの理論を
教えたところ、


みるみるうちに
おしゃれになっていき
周りの女の子たちからも


最近かっこよくなった!
と評判でした。


さらに後輩は
女の子と話すときに
自信がついたと
嬉しそうに語っていました。


これでこの理論は
万人に応用できる
と確信しました。


と同時に以前の私や後輩
のように


ファッションで
悩んでいる方たちは
たくさんいると思い、
このブログを開設しました。


しかし、ここまで読んで

「大げさ・・。」

と考えているなら
お読みいただかなくて
結構です。


ファッションとは
差別化
なので、
大勢の人に知られると
効果が薄れてしまいます。


ですので、
本気でおしゃれになりたい方
に読んでいただけることを
切に願います。


その代わりに
あなたの本気に
全力で答えていきます