どんなにダサくてもおしゃれになれる。徹底的な研究によって明らかにした、超具体的メンズファッション指南

地方の田舎から出てきてかなりダサかった自分が、どんな方法でオシャレになったのか。徹底的な洋服の分析と女性100人のアンケートで明らかになった結果があります。誰にでも理解でき、即実行でモテることが約束された、ほとんどの人が知らない、感覚ではなく考えて構築するファッションブログ。

センスはいらない。必要なのは知識だけ。

んにちは。
ファッション革命家
ジェームズです。



今回はなぜ「オシャレは
センスが必要
」と思われているのか
についてお話しします。



この概念を理解できると
あなたがオシャレになる姿が
妄想ではなく、具体的にありありと
自分の姿をイメージできます



ただオシャレなリア充たちを
眺めているだけの大学生活とは
おさらばするための
モチベーションが生まれるはずです。



でも、もしこの先を読まない
今までのあなただと、


どうせオシャレはセンスのある
やつにしかできないんだ・・。


変わろうとするのは
無理なのかな・・。



このようなマイナスの
思考に陥ってしまう
可能性が高いです。



「いやそんなことない」と
思っていても、これから正しい
方向で向かっていかなければ
いとも簡単に心は折れます。



なぜなら、人がモチベーションを
維持するのはとても難しい
からです


「このままじゃ無理なんじゃないか」
と疑念を抱いたら最後、やる気は
一気になくなります。


だからあなたが確信できる
「この方法なら成功するはずだ」
というものが必要なのです。


人間はその確信が
あってこそ行動の火種を
燃やし続けられるのです。



今回はオシャレになる
イメージをはっきりと抱いてもらえる、
いわばあなたに尽きないガソリンを
注ぐ内容です



その内容の核は
「論理的」だということ。



今まで「オシャレはセンスだ」と
各々の感覚によって決まると
考えられていました。


そこには、ファッションが
「自己表現の一種で自由なもの」という
考えや、洋服は売り物でビジネスでも
あることが関係しています。



もう少し詳しく説明すると、
もし、特定の着こなしをオシャレと
してしまうと、その服以外売れなく
なってしまうという背景があります。



ですから論理的にファッションを
構築するよりも、「ファッションは
自由」とした方が業界としても
都合がいいのです。



あなたがオシャレに
なれていなのも当然と言っても
過言ではないのです。


勉強できる環境が
ないんですから。


歴史の出来事を説明もなしに
箇条書きのように
羅列されているのと同じです。


なぜその戦争や出来事が
起こったのか、理解するためには
因果関係を示す説明が必要に
なりますよね?


その説明をファッションでも
していこうというだけです。


「でもそんなこと
本当にできるの?」


とあなたは思うかもしれません。


出来ます。


と声を大にして言います。


ですが、数学のように
不変の理論ではありません。


それは理想の男性像も
時代とともに変化して
いることにも関係しています。


はるか昔の物の少なかった
時代は腕っぷしの強かった者が
モテていたでしょう。


現在ではお金持ちがモテる。


時代によって表面的には
変わりますが、本質的には
変わりません


女性から見て
自分を守ってくれる力の強さ
(現代では経済的に)が
モテる力に反映されるのです。


これは生存本能にも関係しており
無意識的に反応する
部分です。


この守ってくれる力の強さは
外見だと洋服で、コミュニケーション
だと自信をもっているかどうかで
判断されるという訳です。



要は大人な男性に見せる
ということです。


大人に見せる。


これがファッションの
キーポイントであり、その
方法は様々です。


スタイルをよく見せることも
そうですし、ジャケットなどの
アイテムを使うのも一つです。


スタイルをよく見せるだけでも
視線を上に誘導する、
腰位置を隠すなどいろいろ
あります。



そしてその方法をこの
ブログで一から学ぶことが
出来ます。


本当のかっこよさを
追求したオシャレを
一緒に目指しましょう。


では最後にワークです。


fashionkakumei.hatenablog.com


fashionkakumei.hatenablog.com


この2つの記事を
読んでみて下さい。


より自分の中で腑に落ちる
感覚が味わえるはずです。



今回のポイント

・「ファッションはセンス」は
まやかし。

・「大人っぽさ」がモテる鍵。

・「大人」は洋服で作れる。



疑問点や質問など
コメントにてお受けします。


個人的な質問でも
大歓迎です。


最後までお読みいただき
ありがとうございました。